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fincodeのショップタイプ?スタンダードとプラットフォームについて解説!

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    みなさん、こんにちは!マーケティングチームです!

    現代ではオンラインビジネスは今や欠かせない存在になっています。
    fincodeでは多くのビジネスに迅速に決済を導入していただけるよう、2つのショップタイプがあります。
    fincodeで決済サービスを導入する際に、「自社のサービスはどのショップタイプに該当するだろう。」と悩まれないよう、
    今回はfincodeでご用意しているショップタイプ「スタンダードタイプ」と「プラットフォームタイプ」を紹介します。

    • スタンダードタイプとは?

    スタンダードタイプは一般的に想像される、ネットショップなどの運営を行う場合に利用するショップタイプであり、
    ショップが直接、購入者様に対して決済取引を伴うサービスを提供する場合に利用します。
    例えば、アパレルや家電量販店のネットショップなど、サイト上にあるネットショップの多くはこちらのビジネスに該当します。

    • プラットフォームタイプとは?

    プラットフォームタイプは、ショップがテナントを介し、サービス利用者に対して決済取引を伴うサービスを提供する場合に利用するショップタイプです。
    fincodeでは「マルチサイドプラットフォーム型」、「ASP型」の2種類プラットフォーム型の用意があります。
    マルチサイドプラットフォーム型はECモールやマーケットプレイスのように、プラットフォームが複数の利用者とサービス提供者を結びつける構造となっております。
    ASP型はECサイト作成サービスや決済機能付きサイト作成サービスのようにサービス利用者に対して特定のサービスやソリューションを提供する際に利用する構造となっております。

    スタンダードタイプの詳細ページはこちら
    プラットフォームタイプの詳細ページはこちら

    自社にあったショップタイプを選択いただき、決済をスムーズに導入いただければ幸いです。
    本記事でfincodeに興味を持った方は、以下ボタンからぜひテスト環境をお試しください。

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    fincode byGMOはスタートアップが成功するために設計されたオンライン決済インフラです。直感的なAPIやローコードコンポーネントで工数少なく実装可能です。
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